アメリカに住むということ

よそ様の国に住むというのは結構大変です。英語が出来ればいいというものではありません。

貧乏性というか…。

日本のお友達や、こちらで知り合いになった日本のエンジニアの方から、日本のものをいろいろと頂きます。大変嬉しいことです。もう、いくら感謝しても仕切れないぐらい嬉しいのですが、余りに貴重に思えて、なかなか使えなかったり、さっさと食べたり出来ない私です。

最近の「もったいな~い」の代表選手は、これです。
チェルシーはママの味


これ、高校の時の友達が送ってくれました。随分と前の事ですが…。

チェルシー、それも関西限定だなんて!と思うと易々と食べることなんて出来ませんでした。このなんとも雅なパッケージデザイン!開けるのさえもったいなくって、そのままずーと飾ってあります。

裏面なんて、こーんなデザインなんですよ。
ミヤビなチェルシー


食べ物に関しては賞味期限がありますから、忘れないように期限内に食べてしまおうと注意していますが、期限の事をすっかり忘れてしまって、期限の切れる直前にイッキとか期限後1週間ぐらいだったら「大丈夫圏」だと勝手に解釈して食べちゃいます。

食べ物とは別に、頻繁にこちらに出張でいらっしゃる方たちが、「オレンジページ」を買ってきてくださいます。もう、物凄い冊数が自宅に山積みになっていますが、もちろん一冊も捨てられません。

どなかた、読みたい方がいらっしゃいましたら、何冊か束でお貸ししますよ。

実は、今日も最新刊を頂いてしまいました。「しっかり系豆腐おかず」がメイン記事です。Sさん、感謝です。
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